« 色移りにご注意1 | メイン | たまには。。 »
adokuri
はい。続きであります。
ネットで検索して調べた方法。
「手間なし○ライト」「マジッ○リン」「アンモニア水」「50〜60度のお湯」
これを混ぜる、そしてそこに色移りしたものを入れる。
しばらく様子を見る。たまに見る。とれてない。。
またしばし様子を見る。たまに見る。やっぱりとれてない。
調べた限りでは「みるみるうちにおちましたよ〜」なんてコメントがあったのに。。
なんとしつこい色移りなのか。
ということですっぱりとあきらめました。はい。
あきらめが肝心であります。うっすらとやし。大丈夫と自分に言い聞かせたのであります。
これにて色移りとの戦いは終了。
ってあんまり時間かかってないように思うでしょ?これだけ読んだら。ね?思うでしょ?
このネットで調べた方法を実行するまでに、材料を揃えるという仕事があったわけです。
「手間なし○ライト」「マジッ○リン」「50〜60度のお湯」この3つはまったく問題なく揃ったわけです。
いきつけのスーパーに行けばたんまり売られております。
問題は「アンモニア水」であります。
薬局に売っていると、普通の薬局に売っていますと書いてあったのでその通りに近所の薬局へ。
まず1件目(大手チェーン)・・・おいてません。
2件目(町の薬局)・・・残念ながらその日は在庫なし。。
2件目のマダムには「しみとりするの?」と核心をついた質問をされ、「はい。」とだけ答えたものの、「アンモニア水」がないという事実にショックを隠せず。。
他の近所の薬局はお休みだらけ。。結局電車に乗って「アンモニア水」を買いにいったなすび犬。
でもとれなかった。。。
悲しすぎる。色移りではなかったのか。。
そして注目すべきは「アンモニア水」はキョーレツであるということ。なにもかもがキョーレツでなのである。
臭いも刺激もである。鼻も目もこの刺激にやられたのである。
わかっていたはずなのに。油断は禁物である。
皆様も「アンモニア水」の中蓋をあける時は細心の注意を!
では皆様よい黄金週間を!