
先日は三味線のおさらい会がありまして、「春琴抄(しゅんきんしょう)」という曲を演奏してきました〜。
これは谷崎潤一郎の同じタイトルの小説をもとに作られた曲だとか。
映画にもなったそうです(私はどちらも見た事がないです)
よく練習する時はまちがいまくるんですが、人前で演奏する時はわりかしうまいことひけます。緊張感の違いかな…?
これがまぐれでなくていつも上手にひけるようにならんとだめなんですが…
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