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テント。
買っちゃいました。
わー。
わー。
や、やったー。
初めてなんでいちばん安いメーカーのです。はい。
さっそく週末野外イベントがてら、初キャンプしてきます。
晴れるみたいでよかった。
果たして初キャンプで一人でテントを組み立てることができるのか!?乞うご期待!
今週はライブを見に、神戸の塩屋にある「旧グッゲンハイム邸」という洋館に行ってきました。
http://www.geocities.jp/shioyag/
ここでは今年頃からよくイベントが開催されていて、前から行ってみたかったのですが、ちょうど行きたいイベントが開催されて、今回やっと行ってきました。
音楽イベントのほかには、結婚式のパーティーや写真撮影などにも使用されているそうです。
旧グッゲンハイム邸は想像以上にすてきな場所だったんですけど、ロケーションのゆるさとライブのゆるさがあまりにもピッタリすぎて、ライブの間中ずっと異空間に迷い込んだみたいな気分でした。かなりおもしろかった。ゆるゆる。
ライブの時間が夜だったので、日が落ちた中で明かりが漏れる洋館の雰囲気にもかなりぐっときましたが、サイトの写真を見ると外観の色彩がまた素敵なのでお昼にも行ってみたいなあ。大阪からだと遠くてあまり遅くまでいられないのが残念でした。また行きたいです。
はい、夏は終わってもまだまだフェスは続きますよっと。
というわけで、先週は「BAKUTO OSAKA」というイベントに行ってまいりました。
場所は、四つ橋線北加賀屋駅を降りて徒歩10分の場所にある、「名村造船所跡地」という廃倉庫街。
そこに集まった大阪の個性的な(かなりぶっとんだ)ミュージシャン達により廃墟は一気にレイヴパーティーに。
フェスなのでフード出店はもちろん、ヒッピー系の服や雑貨のお店、映画上演、各ステージのサイバーカオティック近未来的な飾り付け、お子様エリア、ロボットパフォーマンス、暗くなると野外に建てられたやぐらで「DUB盆踊り」の開催でお客さん踊りまくり、など、あらゆる点で大阪にしかできないであろう演出がいっぱいあって、とても楽しかったです。
爆音の鳴るステージを抜けて倉庫街の外れに行けば、海の向こうに工場の見える(工場マニアにはたまらないでしょう!)ゆっくりできるスペースなんかもあって、みんなが自分のペースで楽しめるフェスだなあと思いました。
大きいフェスもいいけど、こういう小規模で方向性がしっかりしてるイベントは、作り手側の意図やコンセプトがちゃんと伝わってきて面白いです。
2年に一度のお祭りらしいので、また2年後が楽しみ。
この日は、2000人の人が集まったそうです
いつもは100人にも満たないほどのライブばっかりなのに、そんな大勢の人達、いつもどこにいるんだろう…
8月の終わりの二日間は
泉大津フェニックスで行われた夏の終わりのフェス、
「RUSH BALL」にいってきました。
このイベントも今年で10周年ということで、今年は二日間の開催。
毎年1日だけでもへとへとになって帰ってくるのに
二日間なんてはしゃぎすぎて楽しすぎてしんどすぎました。
ブンブンサテライツがかっこよかったな〜
めちゃくちゃ焼けてしまった。ヒ〜
アイスばっかり食べてました。